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臨床スポーツ医学  2016年8月号(33巻8号)

アスリートに対するピラティスメソッドの可能性

カバー写真
  • 特集編集:近 良明・桑原匠司
  • B5判・112頁・2色刷
  • 雑誌コード 09451-8
  • 2016年8月1日発行
定価 2,916 円 (本体 2,700円 + 税)
僅少
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主要目次

【特集】
●ピラティスの歴史/櫻井淳子
●ピラティスの活用の仕方と可能性:医師の立場から/武田淳也
●ピラティスの活用の仕方と可能性:柔道整復師・鍼灸師の立場から/坂元大海
●ピラティスの活用の仕方と可能性:理学療法士の立場から/中村尚人
●ピラティスとヨガの違いと融合/本橋恵美
●ピラティスと筋膜/小鹿有紀
●神経科学から見たピラティスメソッドの有用性/田沢 優
●動きの学習としてのピラティス/逢坂 智
●ピラティスによる上肢のトレーニングの実際/桑原匠司
●ピラティスによる下肢のトレーニングの実際/久世佳典ほか
●ピラティスの応用:ラグビー競技/菅原順二
●ピラティスの応用:バドミントン競技/空 敬太
●ピラティスの応用:スノーボード競技/小田島政樹
●ピラティスの応用:ダンス/高田聖子ほか
【連載】
<競技種目・対象を考えたメディカルチェック>第8回
●柔道におけるメディカルチェック/紙谷 武
<臨スポOPINION>
●高強度運動トレーニング-タバタトレーニングについて-/田畑 泉
【臨スポニュース】