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病理と臨床  2017年2月号(35巻2号)

原発不明がんの病理診断

カバー写真
  • 特集編集:谷田部 恭・安藤正志
  • B5変形判・98頁
  • 雑誌コード 17693-2
  • 2017年2月1日発行
定価 3,132 円 (本体 2,900円 + 税)
あり
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主要目次

【特集】
[原発不明がんの臨床]
●原発不明がんの疫学・治療ガイドライン/下井辰徳
●治療の実際/安藤正志
●分子標的薬を用いた治療/中村能章ほか
[原発不明がんの診断]
●原発不明がんの病理診断/谷田部 恭ほか
●原発不明がんの免疫染色/森永正二郎
●胸部の原発不明がんの鑑別/松原大祐
●腹部・後腹膜の原発不明がんの鑑別/高原大志ほか
●肉腫の転移をめぐって/吉田朗彦
【連載】
<マクロクイズ>[94]
 高原大志ほか
<CPC解説>[91]
●好酸球性心筋炎の一例/藤田 綾ほか
<悪性腫瘍に対する分子標的治療薬>[11]
●消化管間質腫瘍(GIST)に対する分子標的治療薬とコンパニオン診断/内藤陽一
<今月の話題>
●Maspinの局在と機能/梅北善久
【Information】