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臨床スポーツ医学  2016年12月号(33巻12号)

スポーツ栄養の最近の動向

カバー写真
  • 特集編集:田口素子
  • B5判・104頁・2色刷
  • 雑誌コード 09451-12
  • 2016年12月1日発行
定価 2,916 円 (本体 2,700円 + 税)
あり
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主要目次

【特集】
[基礎編]
●炭素磁気共鳴分光法(<sup>13</sup>C MRS)を用いた筋グリコーゲンの評価/髙橋英幸ほか
●トレーニングと栄養摂取による骨格筋肥大のメカニズム/藤田 聡ほか
●運動後の栄養補給法に関する最近の知見/寺田 新ほか
●アスリートにおける身体計測の活用法と日本における今後の課題/香川雅春
●運動・トレーニングが食欲調節機能に及ぼす影響/後藤一成ほか
●アスリートのエナジー・アベイラビリティーと健康問題/田口素子
[実践編]
●日本スポーツ栄養学会が目指すわが国のスポーツ栄養の方向性/高田和子
●公認スポーツ栄養士養成制度の現状と展望/小清水孝子
●ジュニアの食育からアスリートの栄養教育への展開/大畑好美
●競技団体における栄養サポート/木村典代ほか
●パラリンピック選手の栄養サポートの現状と展望/内野美恵
●実業団における国際大会出場を支えた栄養サポートの実際/澤野千春
【連載】
<競技種目・対象を考えたメディカルチェック>第12回
●海外遠征時のメディカルチェックの注意点/清水邦明
<臨スポOPINION>
●障がい者スポーツのインクルーシブ化と医療への還元/田島文博
【総目次】
【臨スポニュース】