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臨床スポーツ医学  2017年2月号(34巻2号)

ラグビーの外傷・障害

ワールドカップ2019開催に向けて

カバー写真
  • 特集編集:吉矢晋一
  • B5判・124頁・2色刷
  • 雑誌コード 09451-2
  • 2017年2月1日発行
定価 2,916 円 (本体 2,700円 + 税)
あり
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主要目次

【特集】
[ワールドカップに向けたメディカルサポート]
 ●ラグビーワールドカップ2019 日本開催の意義/河野一郎
 ●ラグビーワールドカップ2019での医務体制/中村明彦
 ●ラグビーワールドカップ2019におけるメディカルネットワーク構築/田島卓也ほか
 ●日本代表チームにおけるメディカルサポート-ドクター-/高澤祐治ほか
 ●日本代表チームにおけるメディカルサポート-トレーナー-/井澤秀典
 ●World Rugbyが求めるPlayer Welfare Minimum Standard/山田睦雄
 ●ラグビーワールドカップ2015での外傷に対する対応-ビデオ視聴に基づいて-/
  外山幸正

[ラグビーにおける外傷・障害-予防・評価・治療・復帰-]
 ●頭部の外傷/佐藤晴彦
 ●顔面の外傷/副島一孝
 ●頚椎・頚髄の外傷/坂根正孝
 ●肩・肘の外傷/田中誠人
 ●膝の外傷/山口 基
 ●足・足関節の外傷/杉本和也
 ●女子ラグビーにおける外傷・障害/磯 あすかほか
 ●外傷・障害予防とコンディショニング・リコンディショニング/小林寛和ほか

【連載】
<再考 スポーツに必要な栄養の話>第2回
 ●スポーツ選手の体内コンディショニングのための栄養の摂り方・代謝の基本/
  岩崎真宏

<臨スポOPINION>
 ●ラグビーでのHIA・TMOの導入/永山正隆

【臨スポニュース】