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心エコー  2018年1月号(19巻1号)

心エコー図検査に身体所見を活かす

フィジカル&エコー

カバー写真
  • 特集編集:大門雅夫
  • B5判・114頁・4色刷
  • 雑誌コード 04271-1
  • 2018年1月1日発行
定価 2,916 円 (本体 2,700円 + 税)
あり
在庫

主要目次

【特集】
●心エコー図検査に身体所見はなぜ必要なのか/福田信夫
●左心不全/阿部幸雄
●右心不全と肺高血圧/山崎直仁
●大動脈弁狭窄症/稲波 整・室生 卓
●大動脈弁逆流/飯尾千春子・兵頭永一
●僧帽弁逆流/中岡洋子・窪川渉一
●三尖弁逆流/田中信大
●心筋梗塞の機械的合併症/石渡惇平・大門雅夫
●心タンポナーデ/白石裕一
●収縮性心膜炎/齋藤聡男
●押さえておきたい代表的な先天性シャント性心疾患/豊野学朋
[今年はこうして心エコー技術を学ぶ]
●はじめに/大門雅夫
●こういうエコーマインドを学んでほしい/中谷 敏
●私はエコー技術をこう学んでいる/土岐美沙子
●こうして始まった研究会─負荷心エコー図研究会/黄 世捷
●心エコーを学ぶための講習会・研究会案内2018
【連載】
〈症例問題〉WEB連動企画
●発熱を伴い,大動脈弁付近に異常血流を認めた症例/橋本 剛