TOPページへ
臨床スポーツ医学  2015年10月号(32巻10号)

スポーツ障害に対する徒手理学療法(電子版のみ)

カバー写真
  • 特集編集:藤縄 理
  • B5判・108頁・2色刷
  • 雑誌コード 09451-10
  • 2015年10月1日発行
定価 2,700 円 (本体 2,500円 + 税)
なし
在庫
電子版販売サイト
電子書籍の販売サイト

※電子版の購入方法は,各販売サイトにてご確認ください.

主要目次

【特集】
<総 論>
●徒手療法の歴史とアスリートに対する関節モビライゼーションにおけるエビデンス/
 高﨑博司
●Kaltenborn-Evjenth Conceptとスポーツ障害への適用/近藤正太ほか
●オーストラリアンアプローチとスポーツ障害への適用/大石敦史
●Mulligan Concept とスポーツ障害への適用/藤縄 理
●神経モビライゼーションとスポーツ障害への適用/亀尾 徹
●筋・筋膜アプローチとスポーツ障害への適用/来間弘展ほか
●マッケンジー法のスポーツ障害への適用/岩貞吉寛
<各 論>
●ゴルフでの実践/宇於崎 孝ほか
●陸上競技での実践/谷田惣亮
●バドミントンの膝障害に対する実践/松村将司
●サッカーでの実践/能宗知秀
●車いすテニスでの実践/蛯江共生
●Mulligan Concept の実践/赤坂清和ほか
●筋・筋膜アプローチの実践/吉田篤史ほか
●徒手理学療法を基盤にしたコンディショニングの実践/大橋周平
【Current Contents】
 秋本崇之
【臨スポニュース】