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臨床スポーツ医学  2015年12月号(32巻12号)

スポーツ視覚研究の最前線(電子版のみ)

カバー写真
  • 特集編集:松原正男
  • B5判・96頁・2色刷
  • 雑誌コード 09451-12
  • 2015年12月1日発行
定価 2,700 円 (本体 2,500円 + 税)
なし
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主要目次

【特集】
●トップアスリートの視力と視力矯正/枝川 宏
●眼科臨床医から見た「スポーツと眼科の関係」と「視覚研究の現状」/佐渡一成
●視覚機能と学習効果-視覚機能向上により運動パフォーマンスは向上するのか?-/原 直人
●スポーツにおける視覚-認知科学の立場から-/森 周司
●視覚情報処理の3大経路/仲泊 聡
●ダイナミックな空間移動を支える視覚運動制御/樋口貴広
●眼球運動と人の行動解析/山田光穗
●熟練スポーツ競技者の眼球運動/加藤貴昭
●スポーツの熟達に伴う視覚システムの発達-動きを「みる」の熟達-/中本浩揮
●日本のプロ野球選手の視力と利き目/保科幸次ほか
●視覚障がい者のスポーツ-パラリンピックに向けて-/西田朋美
●アスリートの眼外傷とその予防/武田桜子
【Current Contents】
 秋本崇之
【総目次】
【臨スポニュース】