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雑誌詳細情報

「心エコー 2018年7月号」の詳細情報です.

心エコー 2018年7月号 (19巻7号)

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最新号
完全マスター これで解決! 心房細動へのアプローチ
  • 特集編集
    阿部幸雄・渡辺弘之
  • B5判・108頁・4色刷
    2018年7月1日発行
  • 定価 2,916円(本体 2,700円)
    雑誌コード04271-7

主要目次

【特集】
●心房細動例で心エコー図に期待すること/奥村 謙
●心房細動のリスクは心エコー図で予測可能か?/町野智子・瀬尾由広
●心房細動例で心機能をどう測る/西 貴弘・穂積健之
●心房細動例での左房サイズと左房機能/宮坂陽子
●弁膜症に続発する心房細動─その評価と治療/山野哲弘
●心房細動に続発する弁膜症─その評価と治療/阿部幸雄
●Knowledge gapを埋める カテーテルアブレーションとは?/牧原 優
●Knowledge gapを埋める maze手術とは?/石井庸介
●心房細動と心不全/猪又孝元
●心房細動例で脳梗塞を発症した際には/長谷川薫・大原貴裕
●心房細動の塞栓症対策─Watchman/原 英彦
【連載】
<症例問題>☆症例問題動画>>こちら
●TAVI後慢性期に急激に増悪した僧帽弁逆流の1例/三浦瑞樹・磯谷彰宏

次号予告

☆2018年8月号(19巻8号)
【特集】評価に難渋!心エコーで考える次のアクション
    編集●柴山謙太郎・渡辺弘之
●low-flow low-gradient severeAS―弁口面積が小さいのに圧較差が小さい!?/
 片岡明久
●無症候性重症AS―症状があってもいいはずだが…/出雲昌樹
●逆流ジェットが小さい重症MR―定量評価が見た目と違う!?/保科瑞穂・柴山謙太郎
●無症候性重症MR―弁膜症と言われているが運動もできる!?/佐々木俊輔
●無症候性重症AR―日常生活に困らないのに…/楠瀬賢也
●左室拡大した中等度AR―高度ARではないのに左室が大きい!?/田中秀和
●高齢重症ASに合併する僧帽弁輪石灰化を伴うMS―TAVIだけでいいのか?/大西俊成
●重症TR―薬物治療か,手術かを分けるものは何?/北井 豪
●無症候性HOCM―閉塞はあるのに症状がない!?/泉 佑樹
●重症心不全―なぜ,どのように分類するのか?/衣笠良治・山本一博
●ダイナミックに変化する心不全―客観的評価はどのようにするのか?/小保方 優
●肺高血圧症―右心機能は正常だが…/大西哲存
●ペースメーカー,CRT―デバイス最適化の鍵はエコーにあり!/岩野弘幸


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