
「CD-ROM版(version2.0)付糖尿病性腎症の食品交換表」の詳細情報です.
好評書籍にCD-ROMがついた最新版!
付属のCD-ROM(version 2.0)では,書籍に未収載の約500食品を追加!!(計約1,500食品を収載)
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CD-ROM版(version2.0)付
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糖尿病性腎症の食品交換表 |
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第2版 |
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- 定価 4,200円(本体 4,000円)
ISBN978-4-8306-1349-4
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このCD-ROMの内容
本書は,『糖尿病性腎症の食品交換表(第2版)』に『CD-ROM版(version 2.0)糖尿病性腎症の食品交換表』を付けたものです.付属の『CD-ROM版(version 2.0)糖尿病性腎症の食品交換表』は,書籍形態の『糖尿病性腎症の食品交換表』を電子メディア化したものになります.
Windowsパソコン上で『糖尿病性腎症の食品交換表』の内容を見ることができ,糖尿病性腎症の食事療法の学習やトレーニングができます.
Windowsパソコン上で献立を作成し,記録することができます.献立を入力すると各表別単位数や摂取合計を自動計算します.
【version 2.0 の特徴】
| 1. 書籍の『糖尿病性腎症の食品交換表(第2版)』には未収載の約500食品を追加(計約1,500食品収載). |
| 2. 書籍には記載のないカリウム含有量も表示され,摂取量を計算できます. |
3. 多数の新機能を追加: 1) 食事指示票作成機能: 1日の指示単位の配分を入力して,患者さんの食事指示票を作成できます. 2)「よく使う食品」の登録機能 3) 献立作成画面上での食品検索機能 4) 献立作成画面上での食塩入力機能: 食塩は摂取単位数では入力できませんが,摂取グラム数を入力することで摂取食塩量を計算できます. 5)参考値表示機能: 摂取カリウム・コレステロール・食物繊維量を参考値として表示できます. 6) CSV出力機能: 食事記録やお気に入りメニューをCSV形式(カンマ区切り)のテキストファイルとして出力できます. Excelやデータベースソフトで読み込むことで,集計・グラフ化などの編集が可能です. 7) 印刷プレビュー機能 8) ヘルプ機能: ヘルプボタンで各画面の概要,操作方法などの説明を表示します.
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| 4. Windowsパソコン同士でのデータのやりとりが簡単にできるようになりました. |
動作環境
『CD-ROM版(version 2.0)付糖尿病性腎症の食品交換表』の使用には以下のような Windows コンピュータが必要です.
CPU :Pentium プロセッサ以降(PentiumII 以上を推奨)
OS(オペレーティングシステム) :
Windows 98SE(Second Edition)
Windows Me(Millennium Edition)
Windows 2000
Windows XP(Service Pack1)
メモリ :64MB以上
ハードディスク:70MB以上の空き容量
モニタ表示色 :ハイカラー以上
モニタ解像度 :800×600以上
- 必要とするメモリやハードディスクの容量は,ご使用の環境により異なる場合があります.
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